年間80万件以上も発生ているバッテリー上がり*はいつ起こるか心配ですよね。
しかしV12マルチチャージャーを持っていれば安心です。

(*JAF最新の統計による)


 

 


V12マルチチャージャーとは!?



Howto2

■世界最小型のジャンプスターター

薄さ14mm、重さ210gだから今までにないぐらい、
車載、持ち運び、取り扱いが非常に楽です。


■使い方も簡単、だから安全

操作手順も、操作ミスの余地も少ないのでブースターケーブルを使った方法より
安全性が高く、より確実とも言えます。


■小さくてもしっかりエンジンを始動

ピーク電流400A 、4000ccクラスの車輌を連続20台エンジン始動。
だから外出中、急なバッテリー上がりをすぐに対処できます。

 

 

車のバッテリーチャージャーだけじゃ勿体無い!
モバイルバッテリー代わりになる物がもはや当たり前に!

バッテリー上がりの対処だけにしか使えないものを買うのは
ちょっと勿体無い気がしませんか?

スマートフォンやデバイスも充電できるバッテリーチャージャーは
もはや当たり前になっています!

しかし本当にモバイルバッテリーとしての利便性があるのは
持ち運びに楽な、ポケットサイズの【V12マルチチャージャー】だけです。

 

pocketsize
 

■iPhoneを4回フル充電できる7500mAh

■付属のケーブルなら同時に4台のデバイスを同時充電!
もちろんUSB給電式ならほとんどのデバイスが充電可能


■5V2A出力でスマホ・iPhoneの急速充電にも対応

 

V12マルチチャージャーは
その小ささと使いやすさで今大注目のバッテリーチャージャー(ジャンプスターター)です。

 

⇒さらに詳しい情報は公式サイトをチェック!
<公式サイトはこちら>

V12マルチチャージャー_468×60


 

バッテリー上がり対処法

ボンネットをあける

大体の車はドライバー席のハンドル下に引っ張るタイプのボタンがありますので

これを引っ張ってガチャっていう音と共にあきます。

開きっぱになるよう固定することを忘れずに。

 

バッテリーの端子につなげる

バッテリーが確認できたらバッテリーチャージャーのケーブルをバッテリーの端子に接続します。

赤のクランプを「+」端子に挟みます。

黒のクランプを「-」端子に挟みます。

 

バッテリーチャージャーを起動する

バッテリーチャージャーを電源につなげ、
スイッチを入れます。

機種によってはタイマーと電流を設定します。

低い電流(2A程)で時間を掛けて充電したほうがバッテリーへの負荷を軽減できます。

バッテリーチャージャーをスタートさせ、
充電が完了するまで待ちます。

すぐにエンジンを掛ける方法

バッテリーチャージャーだと充電に数時間掛かりますが、
ジャンプスターターを使えば一瞬にしてエンジンがスタートします。

あとはエンジンをかけたままにするか、走行すればバッテリーは充電されます。

ジャンプスターターの使い方:

Howto2
>>V12マルチチャージャーの詳細はこちら

 

 
 

 

バッテリー上がり対処法

バッテリー上がりの対処法を3つ比較してみましょう

 

ブースターケーブル

バッテリー上がりを対処する方法の代表的な例が
ブースターケーブルを使った方法です。
救援車から電力をもらい、バッテリーを一時的にチャージ(ジャンプ)させます。

 

ブースターケーブルの利点

■ブースターケーブルは比較的安価で購入できる

 

ブースターケーブルの難点

■救援車が必要で他人に迷惑をかけてしまう
■ケーブル接続時のミスでショートによる火傷や火災、爆発の恐れがある
■安価なケーブルは熱を発生して火傷の原因になる

 

ブースターケーブルが一番手軽にバッテリー上がりに備える方法ですが、
取り扱いに慣れていないと危険かもしれません。

 

バッテリーチャージャー

バッテリーチャージャーはその名の通り、
バッテリーの充電器です。
使い方はバッテリーを車から取り出し、バッテリーチャージャーで充電します。

 

バッテリーチャージャーの利点

■安全にバッテリー上がりを防止できる
■比較的使いやすく、

 

バッテリーチャージャーの難点

■外出中・急なバッテリー上がりの対処に向いてない
■バッテリーを一々取り出さないといけない
■バッテリーを充電する時間がかかる

バッテリーチャージャーはガレージや駐車場で
バッテリー上がりを事前に防止する対策として有効です。

 

ジャンプスターター

ジャンプスターターはバッテリー上がりの応急処置として
もっとも適している道具です。
救援車が無くてもバッテリーをジャンプさせ、エンジンを掛けることができます。
致命的なバッテリーの故障でない限りエンジンを始動することが出来ます。

 

ジャンプスターターの利点

■外出中・急なバッテリーあがりをその場で対処できる
■比較的使いやすくて安全

 

ジャンプスタータの難点

■本体を充電する必要がある
■大きい・重いで車載するのが邪魔になる

 

==========

V12マルチチャージャーは
いままでのジャンプスターターの難点だった大きさや重さを解消する
薄さ14mm・重さ210gの世界最小モデルです。

もちろん小型だからと言って
機能が衰えることは全くありません。

ピーク電流400Aで4000ccクラスの車輌を
連続で20台始動することだって可能です!

 

詳細情報・ご注文は公式ページを今すぐクリック!

V12マルチチャージャー_468×60

バッテリー上がり対処法 未分類

V12マルチチャージーはジャンプスターターですが、

スマホチャージャー/モバイルバッテリーとしての機能性を

犠牲にしていないところがポイントです。

 

1. 大容量

iphone4x
モバイルバッテリーを選ぶ基準で最初に見るのが

バッテリーの容量ではないでしょうか。

V12マルチチャージャーは7500mAHでiPhone約4回分の容量を確保できます。

もっと容量の大きいモバイルバッテリーは存在しますが、

その分大きさ・重さが増してしまいます。

 

2. 対応機種の多さ・同時充電可

iphone
V12マルチチャージャーはiPhoneユーザーも、スマホユーザーも、

どのキャリアのスマホでも使えます。

デジカメやWi-fiルーター、USB給電の家電なども可能です。

付属の充電ケーブルはmini USB、micro USB、Dock、Lightning Cable端子が付いています。

4つ全てにデバイスを接続しても、充電できます。

 

またそれ以外の端子のデバイスを繋げたい場合、

USBポートに専用のケーブルを挿せば充電が可能なのです。

USB給電式ならほぼ全ての携帯デバイスに使えます。

 

3. 急速充電に対応

kyuusoku
USBポートは5V2A出力に対応しています。

そのため、急速充電機能のあるスマホやデバイスを接続すれば、

最大2倍速の充電が可能になります。

 

4. 薄さ14mm、わずか210g

pocketsize
 

残念ながら同じ容量のモバイルバッテリーに比べると

さほど小さくはありません。

しかしジャンプスターターとしては他にはないぐらい小型化されています。

 

またポケットやバックに入る大きさなので、

モバイルバッテリーとしての実用性が十分にあり

ジャンプスターターでもあることを思わせません。

 

V12マルチチャージャーの注文は商品ページで

V12マルチチャージャー_468×60

 

スマホチャージャー

バッテリーチャージャーとジャンプスターターは

どちらも車のバッテリーの「過放電」(バッテリー上がり)の対処法として有効です。

 

過放電・バッテリー上がりとは

 
いわゆるバッテリー切れに近い症状です。

ライトを付けっ放しにしたり、車の電力をずっと消費続けると

車のバッテリー切れが起きます。

 

車のエンジンを掛けるときにバッテリーの電力が必要になるので、

エンジンが掛からなくなります。

 

またバッテリーは使ってないときも

微量の電力を放電しています。

 

そのため、長い間車を放置してたり、

バッテリーが劣化してたりすると、バッテリー上がりが起きます。
 

バッテリーチャージャーとは

 
バッテリーチャージャーは過放電状態になったバッテリーを

車から取り出し、充電するために使います。

 

ガレージなどに放置してある車のバッテリーが

上がった場合に使うのが一般的です。

 

またバッテリーが上がらないように、

事前に充電しておく場合にも使われます。
 

 

ジャンプスターターとは

 
ジャンプスターターは車のバッテリーを充電することは出来ません。

しかし、一時的に電力を供給しエンジンを掛けることができます。

エンジンが掛かれば、アイドリングや走行でバッテリーは徐徐に充電されるので

バッテリー上がりの解消になります。

 

致命的に壊れたバッテリーなどには使えませんが、

バッテリーを車から取り外す必要がなく、

急遽外出中に起きた場合にすぐに対処できます。
 

 

どちらを選ぶべきか

 

バッテリーチャージャー

バッテリーチャージャーは車を何台も持っている方や

業者の方に適当だと考えられます。

 

放置してた車のバッテリーが上がるケースの方が多いからです。

またある程度車の知識があると事が前提とされます。

 

バッテリーを車から取り外したり、

比較的難しい作業を必要とし、

バッテリーチャージャーの出力電圧に関して詳しくないと

火災などの事故に繋がるリスクがあります。

 

逆に車を一台しか持ってなく、

それをよく運転する一般の方はバッテリーチャージャーを使う機会が無いでしょう。
 

ジャンプスターター

ジャンプスターターは急遽外出先でバッテリーが上がった時など、

即効性のある対処法です。

 

また製品の仕様が車と合わなくても火災や爆発のリスクは少ないので

一般ユーザーにとってこちらの方が実用性もあり、オススメです。

 

数時間充電する必要もなく、

バッテリーが上がったら、ジャンプスターターでエンジンを始動して、

数分アイドリングさせればOKです。

 

ここで紹介しているV12マルチチャージャーは

スマホチャージャー(モバイルバッテリー)ですが、

ジャンプスターターとしてもしっかり機能します。

 

普段使っているデバイスの充電に使えるので、

無駄になることなく利便性は高めです!

 

V12マルチチャージャーの注文は公式ページで

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バッテリーチャージャーvsジャンプスターター

年間80万件以上も発生する

車のバッテリー上がり。

JAFNO1
停めてた車のエンジンが急に掛からなくなり、

JAFを呼んだり、他の車に助けてもらっても、

大きなタイムロスや出費になりかねません。

experience
 

他人に迷惑を掛けるだけでなく、

ロードサービスで最大3万円以上も掛かることがあります。

 

せっかくの楽しい旅行、

しっかり組み立てた計画も台無しです。

 

そんな厄介なバッテリー上がりも

スマートに30秒で自己解決できたら良いですよね!

 

近年誰もがスマホチャージャーを持ち歩いています。

そんなスマホチャージャーの中に

バッテリー上がりに役立つ物もがあるのです!

 

それがV12マルチチャージャーです。

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V12マルチチャージャーは車のエンジン始動もできる、

様々な携帯デバイスの充電が出来るスマホチャージャーで

ポケットに入る小ささながら、

4000ccまでの車輌を連続で20回始動できるのです。

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またiPhone、スマホ、デジカメ、ポケットWi-fiなど、

USB給電式ならほとんどのデバイスの充電に対応し、

急速充電、最大4機の同時充電にも対応しています!

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使い方は簡単です:

 

1. バッテリーが上がったら車のボンネットを開け

バッテリーに付属のジャンパーケーブルを接続します。

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2. 接続したケーブルにV12マルチチャージャーを接続します。

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3. エンジンを掛けます。

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エンジンが掛かったら、本体をケーブルから取り外し、

 

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最後にケーブルを外します。

 

 

もう無駄にバッテリー上がりのためだけに、

重くて邪魔になるジャンプスターターを買う必要がありません。

compact
 

このスマホチャージャーを持ち歩くだけで、

緊急時に備えられます。

 

V12マルチチャージャーのご注文は商品ページより

V12マルチチャージャー_468×60

 

 

スマホチャージャーでエンジン始動